Twitterでエゴサする時に便利なオプション


Twitterで検索(エゴサ)するときのメモ。

エゴサってなんだ?

エゴサーチ(egosearching) とは、インターネット上で自分の名前やハンドル、運営しているサイト名やブログ名等ネットで検索して自分自身の評価を確認する行為のこと。エゴサーフィン (egosurfing) ともいう。
インターネット依存症(1997年にイヴァン・ゴールドバーグによって理論づけられた障害)の症状のひとつとされ、しばしば論争の対象になっている。

byIT用語辞典

エゴサしてる人はネット依存症らしい。

そんなことより、便利なオプションを使ってTwitterでエゴサしよう。

from:user

from:userでユーザを指定して検索。
他人のツイートを漁るときに便利です。

「おじさん from:@xsota」

-RTをつけることによってRTを除外する。
RTを除外しないと同じツイートをいっぱい見ることになって面倒。

「おじさん from:@xsota -RT」

-from:user

「xsota -from:@xsota」

「自分のID -from:自分のID」で検索する。これぞエゴサって感じ。-RTもつけるといいかも。
俺の場合ほとんどリプライだけどな。

「blog.xsota.com -from:@xsota」

自分のブログをツイートしてる人を探したりする。二人も居た。嬉しい。

もちろん複数のユーザを除外することもできる。

「hogehoge -from:user1 -from:user2」

◯◯を検索したいけど▲▲のbotがうぜーって時に使おう。

to:user

to:userはuser宛のツイートを検索する時に使う。

「はい to:@xsota」

てきとうに「はい」で検索かけたら懐かしいツイートが出てきた。あずにゃん可愛い。

毎回入力するのが面倒

右上の保存ってところを押すと検索したものを覚えていてくれるから毎回入力する手間が省ける。
便利だね。

高度な検索でよくね?

たしかに高度な検索でいいかも。

最後に

エゴサしてると自分に対する誹謗中傷を見ることになったりするので、メンタル弱い人は気をつけよう。

You may also like...

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です